活動日誌 − お知らせ

リニア県民ネットワーク設立総会迫る

糸魚川純二名大名誉教授が公園

JCP恵那
7月27日午後2時から、中津川市のちこり村でに開かれる「リニアを考える岐阜県民ネットワーク」の結成総会が計画されています。

名大名誉教授の糸魚川純二氏から「自然保護の立場から、リニア・濃飛横断自動車道を考える」をテーマに学習し、リニア事業の環境破壊の危険な実態を広く市民に訴えていこうと計画されています。

糸魚川氏は日本シデコブシを守る会の会長で地質学の専門家です。
地質学者の立場から多くの絶滅危惧種が共生する恵那・中津川地域の湧水湿地保全の必要性と、自然保護を訴えておられます。

▲リニア中央新幹線は80%がトンネル 東濃地方の地質との関係は?
▲県が計画する濃飛横断道路(リニア関連工区)工事が及ぼす花の木自生地である岩屋堂湧水湿地への影響は  

▲ このページの先頭にもどる

トップページに戻る
RSSフィード(更新情報)