活動日誌 − 活動報告明るい恵那水野のりみち

【18.11.11】市立恵那病院に待望の門前薬局

「なんとかして」声がやっと実現 11月1日から開業

JCP恵那
市立恵那病院では、当初から薬は院外の薬局でしか受け取れないことから、高齢者や車を利用できない方から、「なんとかしてほしい」という声がありましたが、敷地内に保険調剤薬局を設置し、これまで病院下で開設されていた「うらら薬局」が経営されることになり、11月1日、オープンしました。
 市立病院の開設当時から「なんとかしてほしい」という要求が日本共産党市議団に寄せられ、合併前の旧市の議会では水野善文元議員が、その後受け継いだ水野功教議員も平成17年3月議会の一般質問で取り上げていますが、敷地を国から委譲を受けて10年間はむりという縛りも解け、このたびの再整備に合わせて実現できたものです。  

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